“ITトップ 「10年近く前、中国に設置していたシステムの動きが原因不明で極端に遅くなったので私自身が現地に行って調べたことがある。すると、見たこともないソフトが埋め込まれていて、システム内を頻繁に巡回してデータを取っていた。誰がこんなものをインストールしたのか尋ねると、現地社員しかいじれないという。なぜそんなことをするのか尋ねると、おそらく政府の意向だという。ことの真偽は確かめようがないが、有力外国企業の中国拠点ではほぼ間違いなく従業員の一部が中国政府・共産党にスパイとしてリクルートされている。この事件以来私の会社では中国にデータセンターは置いていない」”
— 「グーグル対中国」問題、一般企業にも警鐘 :日本経済新聞 (via twinleaves) (via yaruo) (via nobby0-0) (via gkojay)